|
|
|
|
 |
| 会社沿革 | バスク豚について | 品質へのこだわり | 取扱商品 |  | | バスク豚について |  | バスク豚は、足に黒いまだらの点があるその風貌から元来バスク地方では「PIE NOIR(ピエ・ノワール = 黒い足)種」と呼ばれてきました。バスク豚はガスコン、リムーザン、ル・ブラン・ド・ルエスト、バイユーとともに、フランス豚純血種最後の5種に名を連ねています。「Porc basque = バスク豚」は、かつて南北バスク(旧バスク国現在はフランスとスペインに分断) 、隣のベアルヌ地方、そしてオート・ピレネーに多数分布していました。しかし1981年に絶滅の機器に瀕し、山村で農業を営むほんの一握りの農家によってその品種は細々と守り伝えられるばかりとなってしまったのです。
色 : 肌色は薄いピンクと黒のまだらが特徴
居住 : 山間部
居住 : えさ: 主に草食で、栗、豆、季節の果物などを好みます。特に栄養バランスを考慮してオテイザ社では、遺伝子組換えでないトウモロコシ、麦、豆、大豆雑穀類をさらにプラスしています。
生活 :
| 生後2ヶ月: | バスク豚は、シダの生い茂る木々の下など、野外で出産します。1頭の母豚からは6頭から10頭の子豚が生まれ、2ヶ月頃に乳離れするまで母豚のもとで育てられます。2ヶ月の間に体重は約 20 kg になります。 |  |  |  | | 生後2ヶ月から14ヶ月 : | 子豚はワクチンを投与し、特殊なタトゥーで刻印を施し1頭1頭識別されます。バスク豚はここからの生活のほとんどを山で過ごします。1ヘクタールあたり40頭の子豚に配分。えさは主に草、栗や穀類が与えられます。 |  |  |  | | 生後12ヶ月から15 ヶ月: | この期間より食用に屠られます。この頃体重は平均で160 kg に。 |  | | 生後15 ヶ月から 30 ヶ月 : | バスク豚の生ハム作りが始まります。約10ヶ月から 14ヶ月もの期間、アルデュード村の南から吹いてくる自然の風で乾燥と熟成を進めます。 |  |  |
Coordonnées de la filière Porc basque :
"Harrispea" 64430 LES ALDUDES Tel/Fax : 05.59.37.55.71 Mail : porcbasque@wanadoo.fr |  | | 会社沿革 | バスク豚について | 品質へのこだわり | 取扱商品 |  |
|
|
|
 |
Conditions générales de vente | Mentions légales | Foire aux questions | Clients VPC | Plan du site
Pierre Oteiza 64430 Les Aldudes France - Tel. 05 59 37 56 11 - Fax. 05 59 37 55 01 - contact@pierreoteiza.com
|
 |